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ニャチャン, ベトナム

  • takami72
  • 2024年2月29日
  • 読了時間: 2分

生活しやすいリゾートタウンでビールの毎日

-2023年11月-



過ごせば過ごすほど、ここに住みたくなった。ビーチやペスカタリアン・ベジタリアン向けの食事を始め自分達の大好きな物すべてがここにあって、安い生活費で暮らせるので、住むのには難しくないなと感じた。海外からここに引越してきて、無期限に定住している人達にも会った。自国の暮らしにしがみつくよりは、ここで暮らすことに価値を見出したとの事。それには納得。




寝台バスはとても楽だったけど、市街地に入る為にミニバスに乗り換えなくてはいけなかった。きっと、寝台バスだと大きすぎて入れないんだと思う。

”よし、着いたぞ!どこでも好きな所へ行ってくれ、じゃーな!”-と、私らがバスを降りる時に、フレンドリーなバス運転手そう言っていた。


宿泊施設で”ホームステイ”と書かれたのが町にあったけど、民宿みたいなやつだと思う。いつもはアゴダを通して予約してたので、そういうのがあるとは知らなかった。そっちにしたら、もっと面白かったと思けど。まあいっか。次回、トライしよっと。



市場、歴史的な場所、コーヒーショップやバンミーの店を訪れたり、私のパートナーが以前行った事のある少し離れたビーチに行ったりして、楽しく充実した日々を送った。

しかし、そのビーチハウスで過ごした後に事件発生。。。

市街地に戻った時、自分たちのサロン(大判のスカーフ)をそこに忘れたのに気が付いた!

しかも、お店の閉店時間まで約40分。ぬおー、引き返して取りに行くぞ!と決心。なので、彼はレースに出るバイクライダーの様に走らなきゃならず、その時私達が風になった瞬間でした。。。トホホ。

有難いことに、外に置いといてくれたので受け取る事が出来ました。ありがとう!



引き返した時のバイク走行は

こんなイメージ。。。

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